不死鳥の止まり木

雑記。


ちょっとそこらで雨宿り。どうもこんばんは、ちろるです(4w0)


今回はマビノギとは関係のないお話になるかとおもいます。

マビノギやりたいんですけれどね。今日アップデートでしたし。
しかしちろるは残念ながらこの時期のアップデート、一晩中時間をかけてやっとゲームスタートできるかな?という状態でもあったりするので、すっかり拗ねてしまっています。はやくやりたいなあ。


話したいなーとおもっていたのは、このサイトの名称の由来や、今後の活動内容など。
のんびりまったりではありますが、生暖かい目でみてやってほしいと思います。

それでは、取り止めのない話でもしましょうか。

好きなことを好きな分だけかけるって素敵ですね。

まずはせっかくなので、本ブログの名称の由来


不死鳥の止まり木。


中二病がさく裂していますが、ちろるはこれでかっこいいと思っています(`・ω・´)シャキーン

この名前は、自分がつかっている「立花ちろる」という名前の由来からも引っ張ってきています。
順序良く説明できなくてぐだぐだしてしまうかもしれません。
「ちろる」という言葉をきいて、出会ったほとんどの人が口をそろえて某メーカーさんの「チロル○ョコ」を思い浮かべてくださいます。
ちろる自身もチョコレートは大好物です。
しかし、本当の由来はほかにあったりするのです。

著名な漫画の手塚治虫さん。その作品の中に「火の鳥」というのがあります。(すてま)
火の鳥は、不死鳥であり、フェニックスであり、鳳凰であり。その生き血を飲むと死ねない体になるのだとか。
幼いころちろるはこの作品を熱心にみていたわけです。
そのシリーズの作品に「ギリシャ・ローマ編」というのがあるのですが、ここでは記憶が正しければ唯一火の鳥に名前がつけられています。それが「チロル」でした。

火の鳥かっちょいい。とおもったちろるは名前を拝借したわけです。
最初はそのままチロルと名乗っていたのですが、いつしか苗字のついた日本人名に見える名前にしたいと思ったとき、立花がついて、ひらがなのほうが見た目が可愛くて日本人らしいので、立花ちろると名乗るようになったのです。
わりと長いことこの名前はあちこちで使っています。

火の鳥が立ち止る木。

火の鳥の休憩場所、羽根を休める場所。

本ブログには、そのような意味合いを込めて名前をつけてみました。


赤も紅も大好きだし、燃え盛る紅蓮の炎も大好きというわけです。
(診断結果などでは、青や水属性を引き当てることが地味に多いような気がしなくもないけれど…)



はてさて、お次は今後の活動内容です。

もともと、いつ自分の足がここから遠のいてしまうか、いつまで続けられるのかちょっぴり不安を抱いているようなところがあったりもするのですが、まあそれはおいておいて。

今後は、オンラインゲームのマビノギだけではないことも雑多に発信できたらなあと考えています。
たとえばほかのオンラインゲームだとか、創作関係のことだとか。
ちろるはもともと創作畑に生息しているので、そういったことも好きにやっていけたらなあと思ってます。

毎日更新は、正直難しいんじゃないかなあとおもってます。
のんびりやっていきたい限りです。熱しやすいし冷めやすいのでね。。。
継続は力なり。焦って結果だけを得ようとしないように、積み上げることを勉強中です。

こんなところでしょうか?

今回は短いですが、この辺で。それではそれでは!
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